広島市で『予約がとれないカリスマ講師』が超具体的な学習サポートのコツを伝授!
「キャンセル待ちで予約がとれない!」と話題の発達障害&グレーゾーン個別指導教師・植木希恵の初の書籍
発達障害児の子育ては困難を極めるうえ、勉強を教えるとなるとさらにハードルが上がってしまう保護者の方も多いのではないでしょうか。
宿題に取りかかるのに時間がかかる、集中力が続かない、姿勢がすぐにだらんとなる、なかなか理解できない……。
そんな悩みを抱える方々に向けて、お悩み別に超具体的な「読んですぐ実践できるコツ」を伝授。
さらに、長期休みの宿題を制覇するための計画の立て方や、計算ドリル、音読など宿題別のサポートの仕方まで、とにかくキメ細かく解説します!



読者モニターからも「役立った!」の声が多数届いています!
「まず考えが変わったのは勉強の時の姿勢です。少し難しい問題になると、クネクネし始めて真っすぐ座っていられないので、そのたびに「勉強する時の態度じゃない!!」と叱りまくっていたのですが(ごめんなさい)、この本を読んでから姿勢のことは目をつぶるようになりました。今では娘はあお向けに寝ころんだ状態でタブレット学習をやっています。おかげで親子間の争いも減りました!」(小1の母)
「次女は”次の問題が視界に入ると、今の問題に集中できず問題の意味が理解できない”ことに気づき、本で紹介されていた”わんこそば形式”で問題を出すことに。”次の問題文を白い紙で隠しておく”と今の問題に集中し、しっかり考えて自分で解くことができるように」(小4・小2の母)
「子どもに”鉛筆を削るストレスは必要ない”と本を読んで気づけました。0.9mm以上のシャーペンを購入したいと思います」(小6・小3・年長の母)
本書「はじめに」がこちらから読めます





読者モニターからも「役立った!」の声が多数届いています!
「今まで子どもの様子を伺いながら「こういうことなのかなー?」とモヤモヤしてたけど、我が子のタイプが分かったことですごく肩の力が抜けました。それを知れたことで、子どもに合った対応方法を知ることができ、家族(夫)にも共有することができました。」
(小4 女子 1年半不登校 母)
「これまでは、不登校の段階・状況が変わるたびにどうすればいいのか情報を探すかんじでしたが、この本は不登校のどの段階にも対応できるし、不登校以外の子育てや発達特性にも対応できる内容なのでとても役に立つと感じました。」(中3 男子 3年半不登校 母)
「子どもの不登校は特殊な事象ではなくて、大人でも誰にでも起こりうることなのだと気づかせてくれる本でした。
タイプ別の人の描写が、私が過去に出会ってきた人や過去の私自身を思い起こさせて、過去を振り返る機会になりました。
「新たな人間関係が発生するとき(バウンダリーの調整)」「新たな環境で過ごさなければならないとき(ウィークネスの表出)」が重なるときが要注意だと思いました。すでに不登校や行き渋りで困っている人以外にも、新しい学校に進学する前とか、就職前、転勤前、結婚前などに手に取ってほしい本だと思いました。」(小5 男子 母)